【Volkswagen春日部】インスタ映えのスポットを探す、The Beetle × 大宮エリアドライブ

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最初にVW3として誕生してから80年余りの歴史を有するビートル。「Volkswagen(国民車)」というメーカー名が付けられ、全ての国民がクルマに乗れる世界を目指した国民車構想を長い間引っ張り続けてきたクルマであり、時代が大きく変わる中でも人々の憧れであり続けてきました。日本では1999年にリリースされるやいなや、一大ブームを築いたニュービートル。そしては2012年からは現在のThe Beetleとして基本理念やその特徴的なスタイリングはほとんど変えることなく、時代に合わせたアップデートを続けてきているまさに、フォルクスワーゲンを代表する車種でもあります。今回はインスタグラマーとして多くのフォロワーを抱える前山奈津巴さんとともに、大宮近辺のオススメスポットを、オレンジ色のThe Beetleに乗って巡ってまいります。

コース地図埼玉県

コース概要(日帰り)

コース移動時間約1時間0分
コース距離18.3km
目安予算1,000円〜2,000円/人
ガソリン代 /

スポット詳細

Volkswagen春日部

<Volkswagen春日部について>

今回はVolkswagen春日部からドライブをスタートしてまいります。
以下Volkswagen春日部のご紹介です。

Volkswagen春日部は、東京/埼玉/北海道でVolkswagen・Audiを軸として
数多くのブランドの正規販売代理店を運営する株式会社北海道ブブグループ、
株式会社MIDのVolkswagen正規販売代理店です。
(なお、北海道ブブグループは春日部を含むVolkswagen店舗6店舗の他、Audi9店舗、ベントレー、
マセラティ、アルファロメオ等の正規ディーラーをはじめ、輸入中古車店も運営する総合輸入車
販売会社です。)

<営業時間> 10:00〜19:00
<定休日>  毎週火曜日
<URL> http://www.vw-dealer.jp/top.do?dlr=vw_kasukabe/ リンクはこちらから!
<電話番号> 048-753-7733

所在地:日本、〒344-0041 埼玉県春日部市増富310−1

【Volkswagen The Beetleってどんな車?】

<The Beetle 海外版TVCM>

<Volkswagen春日部による、The Beetle SOUND(限定車)紹介動画>

資料請求はこちら




VW春日部/関口
なつはさん、本日ご一緒させていただくVW春日部の関口と申します。
なつはさんはインスタグラムのフォロワーが2.2万人以上いらっしゃる
いわゆるインフルエンサーとして、多くの方が注目している方ですね!
お忙しい中本当にありがとうございます!!
本日はどうぞよろしくお願いいたします。
ところで、普段フォルクスワーゲンに乗られる機会はありますか?

なつはさん
本日はよろしくお願いします!
いえ、全然普通の人ですよ・・笑
以前芸能関係のお仕事をさせていただいていたこともあり、
今でも注目してくださる方がいらっしゃるのは嬉しいですね。
両親がクルマ好きな影響で私もクルマは大好きなんですが、
特にフォルクスワーゲンは、うちの母が何台も乗り換えるぐらいの
ファンで、ビートルも以前の型のものに乗っていましたね。
ビートルは写真撮ってもかわいいですよね。

VW春日部/関口
ありがとうございます!!
では、フォルクスワーゲン車はよくご存知ですね。
今回のThe Beetleは、丸みが特徴だった先代のビートルに比べ
少し背も低く、筋肉質な見た目になっています。
ただ、今回お乗りいただくのは、ハバネロオレンジメタリックという
とってもポップなカラーなので、とても写真映えすると思います!!

なつはさん
ありがとうございます!とっても楽しみです!!
今日はよろしくお願いします!!

【本日のモデル:前山奈津巴さんのご紹介】

●Instagram
https://www.instagram.com/natsuha_maeyama/?hl=ja リンクはこちら

武蔵一宮氷川神社

武蔵一宮氷川神社は、別名大宮氷川神社とも呼ばれています。
その歴史は2,000年以上を誇り、首都圏や荒川流域中心に約280社あると言われる氷川神社の総本宮で、
実は関東では指折りのパワースポットなんです!

様々な御利益がある中で、特に
・人間関係を円滑にして、人とのご縁を結んでくれる(縁結び・仕事運・結婚運・家庭運)
・道を切り拓く力をもたらす(勢い・活力・チャレンジ力・知恵・創造力)
・周囲と協調して発展する力、人間関係に恵まれる
という良縁に非常に御利益があります。

大宮駅からもほど近いアクセスのしやすい好立地であることも手伝い、
常に多くの参拝客を集める埼玉県内で最も人気の神社の一つです。


この日は3月末、天気は快晴!!
眩しい日差しと、春らしい気温でぽかぽかした1日でした。


龍神伝説が残る神池の橋を渡ると、向こう側に桜門が見えてきました。
橋も門も朱色がとても印象的です!
なつはさんはさすがインスタグラマー!移動しながら写真映えするスポットを
撮影していました。


桜門の脇には、なみなみと水を湛える手水舎が。
さすがに人気の神社だけあり、ひっきりなしに人がやってきます。


「あれ?どうやるんだっけ・・・。」
掲示されている手水舎の作法を見ながら、丁寧に手と口を清めるなつはさん。


さて、桜門から境内に入ります!!


門の前で一礼!! この後いくつかの門や鳥居をくぐるたびに、ちゃんと立ち止まって
一礼されている姿がとても印象的でした。とっても礼儀正しい姿に感動!!


広い境内には、たくさんの参拝客が!!
写真ではご年配の方が多い印象ですが、実際は若いカップルもたくさんいらっしゃいました。



しっかりと柏手をうち、丁寧にお願いごとをされていました。
いったいどういうことをお願いされたのか、とても気になるところです・・。


「あっ、おみくじ!!」
視線の先にはおみくじどころが!!


おみくじどころも結構混んでいて、少し並ぶことに。
やはりパワースポットである武蔵一宮氷川神社のおみくじは人気ですね!!


「ええ〜??凶??」ちょっと苦笑いのなつはさん。
おみくじの結果は、「凶末吉」という武蔵一宮氷川神社独自の珍しいもの。

ちなみに、ここのおみくじの結果は
大吉 > 吉 > 吉平 > 小吉 > 末吉 > 平吉 > 平 >
凶向吉 > 凶末吉 > 初凶末吉 > 吉凶未分 > 吉凶相交 > 凶
となっています。
「平」というのも珍しいですよね!!


少し凹みながらも、しっかりと写真に残しています!
ちょっとしたシチュエーションも写真に残すということと、1枚1枚を
非常にこだわって撮影されている姿を見て、写真を撮る人間として
非常に勉強になったカメラマン。。


「今の時期を耐え忍べばいいことがある」という主旨のおみくじを
しっかりと結びつけて、運気を逃さないようにします。


武蔵一宮氷川神社には、本殿の他に多くの摂社・末社があります。
全部はまわりきれませんが、近くの稲荷神社を中心にまわってみました。


朱色の鳥居は独特な存在感と色気がありますよね。
そして、こんなに日差しが眩しいぐらいの日だったにも関わらず、
なぜだか鳥居の下は涼しげな空気が流れています。


こちらでもしっかりと願掛け。
実はこの他の2つの末社でもしっかりと願掛けしてきました!


改めて鳥居をくぐる際に撮影。
やはりなんとも涼しげな雰囲気が・・・。


主祭神が夫婦と御子。そして、その神社の総本宮という、縁結びと家族縁が非常に協力な
神社となっています。
新しい出会いの縁をつかみたい方はもちろん、例えば実家が遠くてご両親になかなか会えていない
というような方も、人の縁を大切にしたい方は是非参拝に行ってみてくださいね。

【拝観時間】春・秋/5:30〜17:30 夏/5:00〜18:00 冬/6:00〜16:30
【受付時間】9:00〜16:00 祈祷斎行時間(30分毎)
【電話番号】048-641-0137

所在地:日本、〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1−407

【車の乗り心地について】

VW春日部/関口
運転席・助手席と両方体験していただきましたが、The Beetleはいかがですか?

なつはさん
いつも運転している自分のクルマよりも、幅があって重心が低めなので
最初に運転感覚をつかむまではちょっとドキドキしました・・・。
ビートルって、特に他のフォルクスワーゲン車よりも幅の感覚が難しい
ような気がします・・・。
でも、やっぱり一度慣れてしまえば、少しスピードを出しても全く
フラフラしないので、クルマとしての完成度が本当に高いんだろうなと
感じますね。

VW春日部/関口
ありがとうございます!
確かにデザイン上、タイヤの位置が少しボディの外側に近い場所にあり、
車両感覚がちょっと独特な感じはありますね。
でも、おっしゃっていただいたとおり走りはフォルクスワーゲン車に
共通する高い安全性に基づいた完成度の高さを感じてもらえると思います。
さて、お腹も空いてきたのでお昼に向かいましょう!!

三橋の森 Cafe Bosquet(カフェ ボスケ)

三橋総合公園近くにある、「三橋の森」と呼ばれる木々に囲まれた
緑豊かな場所に立地する「カフェボスケ」。
「ボスケ」とは、「小さな森」を意味し、三橋の森の木々に囲まれた
憩いの場所になることを願って命名されたそうです。

結婚式場である「ラ・クラリエール」や、フレンチレストラン「アキュイ」が
併設しており、週末や休日はもちろん平日も非常に混み合う人気のお店です。

カフェボスケは8:30〜モーニングメニューもやっており、少し早起きした日に
コーヒーを飲みながら爽やかな朝を満喫する・・・ということにもオススメです!


大宮駅からもわずか2キロ程度の大都市圏の中に、こんな軽井沢のリゾートのような
素敵なお店があります。


カフェボスケに向かって左手側には、フレンチレストランの「アキュイ」が。
この日は平日のお昼間でしたが、こちらは既に夕方まで満席とのこと。
人気店だとは伺っていましたが、入れ替わりやってくるクルマを見て、
改めて実感しました!!


こちら、カフェボスケの入口です。
お店の外にもテラス席がたくさんあり、小さいお子さまを連れてのママ会だと思われる
集まりが何組かと、非常に上品なご年配のご夫婦が座っていらっしゃいました。


店内のレジカウンター近くです。
こちらのケーキは味の良さから非常に人気商品で、これだけを買って帰るお客様も
多いそうです。


カフェボスケはベーカリーカフェでもあり、こちらのパンも大人気!!


お店奥の日の光がとても気持ちいい席に通していただきました。
カレー、パスタとメニューはシンプルながら魅力的なものが一杯!!
なかなか選択が悩ましいですね。


無事注文を終え、お料理を待つホッとしたタイミングで。
家族でもある愛犬つみきちゃん(マルプー)や、最近興味を持っていることを
いろいろと伺いました!



なつはさんが注文したのは、ランチメニュー一番人気の「ボスケカレー」
ココナッツが特徴で、甘めながら辛みも味わえる健康志向の方にも満足してもらえるような
とても美味しいカレーだそうです!!


カメラマンは日替わりパスタを注文。
トマトの味がやわらかく効いていて、とても美味しかったです!


デザートセットのデザート待ちの一コマです。
なつはさんはとても話やすい方で、初めてお会いしたにも関わらず
もう何年も前から知っている友人のように、とても居心地が良くて
自然体が魅力的な方です。


デザートが到着しました。
く・・・くま・・・・。
チョイスがかわいい!!!


当然こちらも撮影!!


デザートも堪能し、また少しまったり・・・。
ちょっとまったりしすぎて、途中撮影を忘れかけてしまいました・・笑


お店から出てくるタイミングで撮影!!
改めて本日のなつはさんのスタイリングは、場所を問わず
どこにでも自然とマッチしています!
やはりおしゃれな方は凄いなと痛感しました。


とても心穏やかな素敵な時間を過ごすことができました!
味はもちろん、大切な人とゆったり過ごしたい方は是非カフェボスケに
足を運んでみて下さいね。

撮影にご協力いただいたカフェボスケのスタッフの皆様、ありがとうございました!!

【営業時間】8:30〜18:00(LO.17:30)
      モーニングメニュー/8:30〜10:30
ランチメニュー/10:30〜17:00
【定休日】 火曜日
【駐車場】 有(14台)※別途第二/第三駐車場も利用可能
【電話番号】050-5868-7366

所在地:日本、〒330-0856 埼玉県さいたま市大宮区三橋1丁目1331

鉄道博物館

鉄道博物館は東日本旅客鉄道(JR東日本)の創立20周年記念事業のメインプロジェクト
として2007年10月14日の鉄道の日に開館しました。
2018年4月現在、大リニューアルのため改装工事中で、7月に新館オープンを予定しています。

館内は以下4層構造となっています。
1階は通称「ヒストリーゾーン」と呼ばれる車両ステーションになっており、
鉄道創世記から現在までの各時代の鉄道車両の実物が8つのテーマごとに展示されています。
2階は1階のヒストリーゾーンを一望できるとともに、2030年代まで対応可能な鉄道歴史年表
や、模型鉄道ジオラマがあります。
3階は鉄道車両の動力やブレーキの仕組みを体験学習できるラーニングホールや、
走行中の新幹線・ニューシャトルを観察することができる飲食可能な休憩スペースである
新幹線ラウンジがあります。
そして屋上は地上25メートルの展望台となっており、新幹線、在来線、ニューシャトルの
各線を一望することができます。

鉄道好きな方や、お子さまに限らず「電車博物館って楽しいの?」という方も
実物の車両の数々に圧倒されること間違いなしです。


さすが大宮が誇る人気のスポットだけに、駐車場が非常に広い!!
(それでも休日等はすぐに一杯になってしまうそう)
雨除けもある長い一本道を歩いて、鉄道博物館の入口に向かいます。


長い道を象徴するように、こちらの案内図の地図も長い!!笑


さらに歩くと、展示されている電車が見えてきました。
この正面あたりが、鉄道博物館の入口になります。
向こうまで伸びる道は、ニューシャトルの「鉄道博物館(大成)駅」になります。
駅と直結しているのも、アクセスが良くて素晴らしいですね。


入口到着!!!付近の照明は暗めで、少しシックで落ち着いた印象の
入口になります。


入口にある鉄道博物館のマットがかわいい!!
なつはさんも早速撮影されていました。


入館は、鉄道博物館らしく改札機になっています。
入場券は鉄道系のICカードのようなプラスチックカード(出口で回収)と
なっており、まさに改札に入場する時と同じようにICカードをタッチします。
ちなみに上記のICカードの入場券を購入せずに、お手持ちのSUICA等を
利用して入館することも可能です。


まずは1階の車両ステーションから。
実際、この場所ぐらいから中に見える電車の数々にテンション上がります!!


車両ステーションに入ってすぐあたりに、かなり年代物の機関車が。
よく考えると本物の機関車を見るのは初めてで、その造形美に見入ってしまいました。


今まで電車や列車にはそんなに興味がなかったなつはさんも、かなり
テンションあがったそうで、かなりの枚数の写真を撮られていました。
特にこういったちょっとくすんだ、レトロな色味がお好きだそうで、
年代モノの列車がとっても気に入った様子でした!!


銀河鉄道みたいなかなりレトロな列車に乗ってみました!
期待でドキドキです!!


社内はドラマで見るような、まさにレトロな列車そのもの!!
よくミステリードラマの中で走る夜行列車の雰囲気で、
ちょっと言葉にしにくい、とても不思議な空間でした。


こんな素敵インフルエンサーを連れて、鉄道博物館で大丈夫かな・・・と
ちょっと心配していたのですが、なつはさんが一番この場所を楽しんでくれて
いたのでホッとしました!!
実際、ここは鉄道好きかは関係なく足を踏み入れると、テンション上がると思います!


続いては2階へ!!


2階からは1階を見渡すことができます。
天井も高く、こう見ると海外の空港の雰囲気に近いです。


ちょうどこのタイミングでは中央のSLに実際に搭乗するイベントをしており、
線路の上を回転するSLと、途中途中鳴り響く汽笛の音がイベントを盛り上げていました。


再び、1階にてじっくり列車を見て回ります。
なつはさんの目に止まったのは、やはりちょっとくすんだレトロなカラーの車両!!
この列車、実際に目で見てみるとかなりおしゃれな色をしています。


館内は線路が惹き込まれていたりと、実際の駅構内のよう。
まるで映画「ハリーポッター」の舞台になったイギリスの駅のような
ちょっと日本離れした風景がそこにはありました。



最後は電車の中にて。
電車は我々現代人にとって、とても身近で日常的なものなはずなのに
こうやって写真を撮ってみると、なんだか不思議な世界観を感じます。

そんな日常的な列車や電車を時系列で見ていくと、きっとみなさんが知らない
新しい世界と出会うことができると思います。
「特に電車に興味ない」という人にこそ、是非一度足を運んで、ご自身の目で
体験していただきたい、オススメスポットです!!

【開館時間】10:00〜18:00(入館は17:30まで)
【休館日】 毎週火曜日、年末年始
【入館料】
●2018年7月4日(水)まで
 一般:1,000円 小中学生:500円 幼児(3歳以上未就学児):200円
●2018年7月5日(木)から
 一般:1,300円 小中学生:600円 幼児(3歳以上未就学児):300円
【駐車場】 有(500円/日)

所在地:日本、〒330-0852 埼玉県さいたま市大宮区大成町3丁目47

【一日を振り返って】

VW春日部/関口
本日は一日お疲れ様でした! 1日The Beetleを体験していただいていかがでしたか?
なつはさん
写真では赤っぽく写っていますが、実際のオレンジカラーのボディや室内は
とってもかわいくて、ドライブの気分をあげてくれました!!
こういう室内のデザインの良さも、ドライブしていて楽しくなりますよね。

VW春日部/関口
ありがとうございます!確かに色味がとてもポップで鮮やかなのと
やはりThe Beetleのデザイン自体も目を惹きますよね。
The Beetleには女性のファンも多くて、なつはさんのような
ドライブを楽しまれている方に、高い支持をいただいています。
実際デザインだけのクルマではなく、確かな安全性とともに、
走りも楽しめる造りは、フォルクスワーゲンならではだと思います。

なつはさん
そうですよね。普段クルマは愛犬との移動のために使っていますが、
愛犬と一緒にこのクルマに乗っている姿が想像できました!!
素敵なクルマがある生活っていいなって改めて思います。
次にクルマを買い換える時には、候補に入れますね!!
本日は本当にありがとうございました!!


本日は一日おつかれさまでした!!

まとめ

今回はVolkswagen春日部のある春日部からもほど近い大宮近辺のオススメスポットをご紹介してまいりましたが、いかがでしたでしょうか。今回は「大宮と言えばここ!!」と言われるような、いわゆる王道エリアを巡ってまいりましたが、メジャーだからこそ「行かず嫌い」でまだ行ったことがない方も多いのではないかと思います。The Beetleというクルマも同様に「よく知っているけど、なんだか乗りにくそう」みたいなイメージで、まだ体験した事ない方が多いと思っています。The Beetleのデザインは一見かわいく見えたり、時にちょっと奇抜に見えたりと、その特徴的な外観にばかり注目が集まりますが、自然が多い神社やカフェ、そして存在感を放つ鉄道といった相反する風景にも難なく溶け込む懐深さと、存在感を兼ね備えたクルマです。それでいて毎日が楽しくなるような、そんな素敵なクルマです。もしThe Beetleを始め、Volkswagen車にご興味を持っていただけましたら、是非Volkswagen春日部に遊びに来てください。スタッフ一同素敵な試乗スポットと共にお待ちしております。



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株式会社北海道ブブグループ、株式会社MIDが運営するVolkswagenの正規販売代理店です。Volkswagen車の情報と、地元春日部を中心としたオススメスポットをご紹介していきます。
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