【ボルボ・カー成田】XC60で巡る、行き交う人を迎え見守る街「成田」

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千葉県成田市。成田国際空港や成田山新勝寺で全国的に有名な街である一方、国内外の人が集まるプラットフォームとして、国際ビジネス・イノベーションの拠点として、国際戦略特区や業務核都市、国際会議観光都市にも指定されている国際都市でもあります。都心からも高速道路で1時間程度と交通アクセスにも優れていることに加え、近年では百貨店や大型ショッピングセンターが市内に立地してきたことから、北総地域の商業都市として、人気を集める住宅地でもあります。今回は子育てが一段落したご夫婦と新型XC60に乗って、成田の注目スポットを巡ってまいります。

コース地図千葉県

コース概要(日帰り)

コース移動時間約50分
コース距離23.0km
目安予算1,000円〜2,000円/人
ガソリン代 /

スポット詳細

ボルボ・カー成田

<ボルボ・カー成田について>

今回はボルボ・カー成田からドライブをスタートしてまいります。
以下ボルボ・カー成田のご紹介です。

ボルボ・カー成田は、千葉/東京/埼玉/茨城でボルボ、フォルクスワーゲン、JEEPの
正規販売代理店を運営するKATOUグループのボルボ正規販売代理店です。
(なお、ボルボは関東7店舗と国内でも最大規模の拠点数を誇る輸入車の総合輸入車
販売会社です)

2017年10月31日まで「ボルボ・カーズ成田」の屋号で、別の法人が運営しておりましたが、
2017年11月1日より、運営母体を加藤石油株式会社が引継ぎ、「ボルボ・カー成田」として
リニューアルオープンいたしました。

輸入車のショールームだからといって、敷居は決して高くありません。
お近くにお越しの際は、是非お気軽にお立ち寄りください。
ボルボ・カー成田スタッフ一同で、最高のおもてなしをいたします。
心よりお待ちしております。

<営業時間> 9:00〜19:00
<定休日>  毎週水曜日
<URL> http://www.vc-narita.com リンクはこちらから!
<電話番号> 0476-20-2350

所在地:日本、〒286-0044 千葉県成田市不動ヶ岡2160

【VOLVO XC60ってどんな車?】

<Volvo XC60 動画>

資料請求はこちら




VC成田/小川
盛持(じょうじ)さん、陽子さん、こんにちは!
本日ご一緒させていただくボルボ・カー成田の小川と申します。
今回、当店のお客様にも多くいらっしゃる、お子さまの子育てが
落ち着いたご夫婦と伺っておりますが、普段はお二人でドライブ
される機会はございますか?

盛持さん
本日はよろしくお願いいたします。
我が家は21歳と18歳の二人の娘がいるんですが、父親として本当に
ありがたいことに、今でも家族でよく出かけています。
夫婦二人では、近場の買い物に・・・というのはよくありますが、
二人っきりでドライブというのは本当に久しぶりですね。

VC成田/小川
今回は、昨年秋にリリースされた、新型XC60をお二人の
ドライブのお供として準備いたしました!
ちなみに、お二人はボルボに乗られたことはありますか?

盛持さん
結婚前にドイツ車のスポーツモデルに乗っていたことは
あるんですが、当時よく頻繁に故障してまして・・笑
それ以来はなんとなく、安心感から国産のクルマに乗る
ことが多く、ボルボは初めてです。
でも、外観からしてカッコよくて、ドキドキしてます 笑

陽子さん
普段乗っている我が家のSUVは、男っぽい印象があるんですが、
このクルマ(XC60)は凄くかっこいいのに、とても洗練されてて
女性も好みそうな雰囲気ですね!

VC成田/小川
ありがとうございます!!ボルボは数多くある自動車ブランドの中でも
奥様や女性からの支持をいただきやすいブランドだと思います。
ご夫婦で来ていただくと、奥様から「これ、いいね!」と言っていただく
ことが多いのが特徴で、その一言でボルボに決めたという方も多いです。
では、是非新型XC60を一日ご体験いただければと思います!!!

航空科学博物館

成田を代表するものの一つに、日本の空の玄関口である
成田国際空港があります。
その空港の近隣に、国立で日本最初の航空専門の博物館が
あります。それがここ「航空科学博物館」です。

室内には「ジャンボ機」の愛称で知られるボーイング747-400の
大型模型(コクピットから操作が可能!)や、航空機のエンジン、
客室などを展示。外にはプロペラ機やセスナ機など、数多くの
機体が静態展示されており、自由に機内に入ることができます。

家族連れはもちろん、デートでも楽しめる成田ならではの
おすすめスポットです!!


2017年12月最終週。雲ひとつない快晴で気温も穏やかな一日。
飛行機の博物館に来る日に空が綺麗なのは、なんとも幸先が
良いスタートです!!


入口の係員の方にチケットを手渡して入館します。
入館ゲートが、空港の手荷物検査のゲートと同じような形を
しているのは、ファンならずとも期待が高まります!!


1F西棟の展示室へ。最初に中央のボーイング747の模型に
目を奪われますが、細かく見ていくと見どころがたくさん!!


ボーイング747のエンジンです。
さすがジャンボ機を稼働させるためのエンジン!!
写真で見るより、実物はよりインパクトある大きさです。


中央のスペースでは、係員の方からボーイング747の
コクピットについて説明を受けられます。
来場者の方は皆さん、とても熱心に話を聞かれていました。



写真中央の楕円形のものは、ボーイング747の断面です!
その大きさがわかるようにクルマが乗っかっています。
ジャンボ機の機体がどれほど大きいかというのがよくわかります!


こちらはボーイング747のコクピットです!


以前は操縦練習のシミュレーターとしても使用されていたようです。


中はまさにコクピット!!!
数多くのスイッチやボタンが並び、シートに座ると気分は一気に
パイロットに!!!


続いてはお隣にある客室スペースです。


こちらからは前方のコクピットも覗けるような造りになっています。
飛行機やメカ好きでなくても、このライトアップされたコクピット
には心トキメくと思いますよ〜!!


「おお〜スペース広い!!!」
ファーストクラスのシートの感触を楽しそうに確かめる盛持さん!
こういう施設で一つひとつを楽しんでくださっている姿勢に
大人の余裕と遊びゴコロを感じます!!


2階に向かう途中、こちらにも飛行機のコクピットの模型が!!


どうやらここでは、中央にあるボーイング747の大型模型を操作
することができるそうです。
後ろで少し拝見していましたが、これはとても楽しそう!!
事前に予約することでこのシートに座って、操作方法を教えて
いただけるそうです。



2階は航空機の模型等が展示されています。
この2階から1階の展示を見ると、全体像がよく見えて、
改めて胴体やエンジンの大きさがわかります!!


「ん?鳥・・・の羽の動きを体験できる??」



「なるほど!!鳥の羽は上下じゃなくて、こういう風に羽ばたくのか!」
盛持さん、全力で鳥の羽の動きを再現・・笑
まさに好奇心旺盛な少年のような素敵さです!!
それを後ろから笑顔で見守る陽子さん。

なんて素敵なご夫婦!!!


横から見るとこういう形をしています。
ボルボ・カー成田からここに来るまでの短い時間でも
薄々感じていましたが、これを一つも飛ばすことなく、
最初から最後まできちんと手を入れていく姿勢を見て、
カメラマンは思いました。

「ああ、この方とんでもなくいい人なんじゃないのか」と(笑)

実際、こういう目の前のことを全力で楽しめる大人に
自分もなりたいと思える、心のゆとりを感じた瞬間です。




2階東棟には、成田空港の大きなジオラマがあります!!
巨大な成田空港の全体像がよくわかります。


中をぐるっと見学した後は、外の航空機展示スペースへ。


本物のセスナ機やプロペラ機がたくさん展示されています!
こちらの機体は自由に中に入ることができます。


成田空港が近いため、かなりの頻度で飛行機が通り過ぎていきます。
空港を飛び立ったばかりでまだ高度が低いので、とにかく飛行機が
大きい!!!
(3階の展望台からはより大きい飛行機を感じることができますよ!)


プロペラ機の中に入ってみます!!


多少シートが設置されているので、なんとなくサイズ感がわかりますね。
お二人が歩いているところを挟んで反対側にもシートを置くと、結構
手狭になるだろう、かなり小ぶりな機体です。



とはいえ、外に出て改めて機体と羽の長さを見ると、小ぶりと言えども
飛行機って本当に大きいんだなと痛感します。


続いてはヘリコプターです!



ご夫婦でコクピットを楽しんでいらっしゃいました。
本当に仲良しのご夫婦です!!


その後も展示されている飛行機をお二人で丁寧にご覧になっていました。


では、続いての場所に参りましょう!!

【開館時間】 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  毎週月曜日(月曜が祝日の場合、その翌日)、12月29〜31日
【入館料】  大人:500円 中高生:300円 こども(4歳以上):200円
【駐車場】  乗用車300台分

所在地:日本、〒289-1608 千葉県山武郡芝山町岩山111−3

【車の乗り心地について】

VC成田/小川
新型XC60の運転感覚や乗り心地はいかがですか?

盛持さん
本当にいいですね、このクルマ!!!
ハンドルも軽いし、アクセルも踏み込んだだけそれに応えてくれるし。
インパネ周りも無駄なボタンが少なくて、大型タブレットのような
印象的なナビに集約されているので、デザインもスッキリしてますね。
タッチパネルのナビはとにかく便利で、直感的に操作しやすいのも
非常に好印象です!!

陽子さん
店舗から最初のスポットまでは、後部座席に座っていましたが、
インテリアの色味が明るいのと、大きなサンルーフのおかげで、
室内がとても明るいです!
クルマの大きさに伴う広々としたスペースもあって、とても
リラックスできる空間ですね!

VC成田/小川
ありがとうございます!ボルボではナビゲーションの操作性の
高さも安全性に繋がると考えています。
そのため、どの世代でも直感的に使いやすいような現在の
システムになりました。
加えて、運転しながらでも操作しやすいようボルボの最新の
ナビは音声認識機能も強化されていて、ほぼ全ての動作が
音声でも操作可能です。オプションのサンルーフは本当に
ご好評いただいていて、試乗していただくとその良さを
気に入って頂く方が多い、おすすめの装備です!!
では、ちょうどお昼になりましたのでランチにまいりましょう!

The Lion's Den(ライオンズ・デン)



成田駅近くの駐車場にXC60を駐車し、目的のお店まで歩きます。
遠目から、ずっとお二人の歩いている姿を撮影していましたが、
数十メートルに渡り、盛持さんの手のリアクションが同じ・・笑
(そのため、どんな話をしているのか気になるカメラマン 笑)

さて、目的のお店に着くと・・なんと年末休暇でお休み・・!!
10日前に確認した際は開いていると言っていたのに・・・・。
この日は12月最終週。周囲のお店も既にお休みに入っている
ところがチラホラ・・・。

ROOTEEの撮影史上初めて、内心焦りが止まらないカメラマン・・。


そんな中発見した1件のお店。「Lion’s Den」さん。
見た感じなんとも言えない多国籍感と、お店の名前にかなり躊躇。
なんせ、Lion’s Denは「ライオンの巣穴」を意味し、そこから
転じて【危険な場所】という意味の言葉だからです・・・・。

き・・危険な場所って・・・。
ハズレだったらどうしよう・・・という焦りもありながら、
意を決してこのお店に賭けてみることにしました!!



想像していた雰囲気と違い、店内はとても落ち着いた雰囲気。


奥の席に通され、メニューを選ぶお二人。
こんな一コマからも仲の良さを感じますね!!
盛持さんは豚生姜焼きランチ、陽子さんはハンバーグステーキの
和風おろしソースランチを注文。

ちなみに、後ろに見える向かいのお店は、成田唯一の造り酒屋の
「長命泉」さんです。


店内は、お二人が以前スキーで訪れた長野にあるロシア料理のお店
によく似ているそうで、とても好感が持てる雰囲気とのこと。
雰囲気は良くて、ひとまず安心のカメラマン・・・・・笑


料理を待つ間、二人のお嬢さんについて伺いました。
「大事!!二人とも本当に僕の宝物ですよ!!!」
「昔は、将来娘に彼氏できたら凹むな〜なんて考えてましたけど、
僕も陽子の両親に結婚の挨拶に行った時、全く反対されなかったんですよ。
そう考えると、僕もそういう親でありたいなって思うようになりました。
娘が連れて来る彼氏なら間違いないって信じているのは、やっぱり
娘たちを信じているし、大好きだからでしょうね。今は普通に
家にも連れて来て紹介もしてくれる関係性なのも嬉しいですね。」

同じ娘(現在2歳)を持つ親として、カメラマン感動!!
「ああ、この方のこと、これから先生と呼ぼう!!」
そう心に誓った瞬間です・・・笑

家族のあり方は家族によって様々ですが、お二人の夫婦のあり方と
同じくらい親子の関係が素敵なご家庭なんだと、大変勉強になりました。


前菜のサラダが到着!!野菜もドレッシングも非常に美味しい!!
少し安心も、まだメイン料理が来ていないので、安心しきれない
カメラマン・・・。このタイミングはずっとヒヤヒヤしています。。笑


「おおっ!!まさかこの形状で来るとは!!」
注文した豚生姜焼きを見て、思わず声をあげる盛持さん。

それもそのはず。
一般的にイメージする豚生姜焼きと違い、ステーキの形状で
到着!!!!
あれ。。。これ、大丈夫なんだろうか・・・。
カメラマンの不安は最高潮に!!!


一方、ハンバーグステーキの和風おろしソースが到着!!
肉厚だし、見た目は・・・とても美味しそう!!!
とはいえ、食べてみるまではわからないぞ・・と未だ警戒感解けず 笑


結果として、どちらのメニューもかなり美味しかったです!!!
写真のお二人は無表情ですが、これは料理が美味しくなかったからではなく、
食べるのに集中するほど、本当に美味しかったからです!!!
ここまでの緊張感が一気に解けたカメラマンも、この後ハンバーグを
美味しくいただきました!!!


「多国籍なお店の雰囲気と違って、料理はかなり美味しかったですね!!」
お二人からも大満足の感想をいただきました!!!
なお、年末で空いているということもありますが、お店の雰囲気がとても
落ち着くので何時間でものんびりできそうです!


オシャレなカフェや素敵なお店が軒を連ねる、成田駅〜表参道近辺ですが、
「Lion’s Den」は味、雰囲気ともにとてもオススメです!!!

【営業時間】 10:00〜22:00(LO.21:30)
【定休日】  不定休
【電話番号】 0476-22-5305

所在地:千葉県成田市上町514

成田山新勝寺

成田国際空港と同様、成田を代表するスポットの一つとして、
ここ「成田山新勝寺」をあげることができます。

家内安全・交通安全の護摩祈祷において、「成田山」の名称は
全国的にも高い知名度を誇る一方、節分の際に横綱や歌舞伎役者が
豆まきをする姿がTV中継される場所としても知られています。

その起源は平安時代の平将門の乱に遡り、平成30年は開基1080年を
迎えます。戦国時代から江戸時代にかけて、廃れ寺になった時期も
ありましたが、江戸時代に歌舞伎役者である初代 市川團十郎が
自身の演目に新勝寺に祀られている不動明王が登場する芝居を
行ったことで、庶民の間にも人気となり、その後の成田山信仰が
起こったと言われています。

なお、市川一門はその屋号を「成田屋」としているのは、この成田山
に帰依してのものですが、これは子宝に恵まれなかった初代の
市川團十郎が成田山新勝寺を参拝したところ、子宝に恵まれたという
ことよるようで、子宝祈願で訪れる方も多い由緒あるお寺です。

【長命泉】


成田山新勝寺に向かう前に、先ほどのお店の向かいにあった
「長命泉」に伺います。



成田唯一の蔵元であり、人気の大吟醸や甘酒から、正月に絞る
限定の商品まで様々なお酒の製造と販売をされています。
お二人も日本酒が大好きだそうで、商品を吟味されていました。

【成田山新勝寺 表参道】



目的の成田山新勝寺までは、緩やかな下り坂とともに、様々な
お店が軒を連ね、表参道に活気を与えていました。

【成田山新勝寺】


成田山新勝寺に到着! 総門も重厚感があります!


表門を守る狛犬もキリッとした顔つきをされています。


やはりこれから年末・年始にかけて参拝に来られる方が大半なので
比較的空いていました。参拝に来られている方も、地元の方よりも
旅行客、特に海外からのお客様が多い印象です。



まずは手水舎で手と口、そして心を清めます。


仁王門に向かって階段を上っていきます。


成田山の門の守護者として、仁王門の左右には金剛力士像が祀られています。
大きな赤い提灯には「魚がし」と書かれていますが、これは魚河岸講の
奉納によるものです。


仁王門を出ると、左手に石と岩肌が印象的な橋に出ます。
ここは後ほど寄ってみたいと思います。


総門から仁王門への階段の脇にも注意事項として記載されていますが、
大本堂へ出るには、さらに急な階段を上る必要があります!!


階段を登りきると、一気に開けた空間である大本堂へ出ます。
向かって右手には、色彩が印象的な三重塔があります。
高さ25メートルで、塔内には大日如来を中心に五智如来が
祀られています。


大本堂へ入る前に、ここ香閣の煙で心を清めます、
煙を身体の痛い部分や、悪い箇所にあてると良いと言われています。
しきりに、頭にかける盛持さん・・・笑 お茶目です!!


成田山の中心である大本堂です。
ご本尊である不動明王像のほか、四大明王や平成大曼荼羅などが
奉安されています。
既に垂れ幕はお正月に向けた準備がされています。



さすが参拝客の多い人気のお寺だけあり、お賽銭箱が横に長い!!
お二人は何を祈願されていらっしゃるのでしょうか。


大本堂を出ると、広大な敷地の中に様々な建物があるのですが、
時間的な都合もあり、おみくじを引きにいくことに。



おみくじ場の手前には、たくさんの絵馬が!!!
ちらほらと外国語で書かれたものもあり、成田山が海外からも
多くの観光客と、信仰を集めていることがよくわかります。


さてさて、おみくじですが・・・・。


結果は、「小吉」!!
成田山のおみくじは、大吉→吉→半吉→小吉→末小吉→凶の
順番ですので、ちょうど真ん中ですね!!!

ちなみに一般的におみくじは引いた後、納めどころに
結ぶものですが、成田山のおみくじの一番下には、
「おみくじはお持ち帰りになり、願いがかなったのち、
納めにお参りされることが正しい古来の習わしです。」
と記載されています。一つ勉強になりました!!


大本山のおみくじ場所近くの階段を仁王門方向に降りていくと、
先ほどの岩肌が印象的な場所に出ます。



こちら「こわれ不動堂」は病気療養に非常に御利益があると
されている場所です。階段が急なので、足元には十分に注意が
必要ですが、是非こちらにも足を運んでみてくださいね。


まだまだ見どころはたくさんありますが、残りは是非ご自身で
参拝してみてください。
成田が全国に誇る、素晴らしいパワースポットです!!!

所在地:日本、〒286-0023 千葉県成田市成田1

【一日を振り返って】

VC成田/小川
本日は一日お疲れ様でした! 1日XC60を体験していただいていかがでしたか?
盛持さん
運転が楽しいクルマ!という言葉に尽きるかなと思います。
妻とこうやってゆっくりデートするのにも、気分を上げてくれるんですが、
娘たちも乗せて家族で出かけたくなりましたね。
イメージできる様々なシーン含めて、本当にいいクルマですね!!

陽子さん
後部座席に乗っても、助手席に乗っても、とても会話が弾みますね。
インテリアや室内空間が明るくて、自宅にいる時のようにリラックス
できるというのもありますが、クルマの動きがとても滑らかなので、
クルマが動いていることを意識することがほとんどなくて・・・。
その分、ゆっくり会話を楽しめる、素敵な時間になりました。

VC成田/小川
ありがとうございます!!!
クルマという空間は、ただ移動するためだけでない、お互いの時間を共有
する大切な場ですので、そう感じていただけたのは本当に嬉しいです。
近年のボルボは世界最高水準の安全性能をベースに、北欧のクルマならでは
のリラックスできる空間と、スポーティに走らせられる走行性能を高い
レベルで実現しているブランドですし、それに携わる私自身も本当に素敵な
クルマだと思っています。
是非ボルボをご検討いただく際は、いつでもお声掛けくださいね。
本日はありがとうございました!!


本日は一日、おつかれさまでした!!

【ボルボXC60について】

<主要諸元>
全長 × 全幅 × 全高(mm)  4,690 × 1,900(T6のみ1,915)× 1,660
ホイールベース 2,865mm
定員 5名
エンジン D4シリーズ:1,968cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブ
       (インタークーラー付ターボチャージ/ディーゼル)
     T5シリーズ:1,968cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブ
       (インタークーラー付ターボチャージ/ガソリン)
     T6:1,968cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブ
       (インタークーラー付ターボチャージ&スーパーチャージャー/ガソリン)
     T8:1,968cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブ
       (インタークーラー付ターボチャージ&スーパーチャージャー/ガソリン+電気モーター)  
最高出力 D4シリーズ: 190ps, T5シリーズ:254ps, T6:320ps,T8:318ps
トランスミッション 電子制御前進8速A/T(ロックアップ機構付ギアトロニック)

【ボルボXC60の気になる価格について】

●Momentum ¥5,990,000(税込み)
●Inscription ¥6,790,000(税込み)
●R-Design   ¥6,490,000(税込み)

まとめ

今回ボルボ・カー成田を起点に、周辺のオススメスポットをご紹介してまいりましたが、いかがでしたか? 今回盛持さん・陽子さんご夫妻とご一緒させていただきましたが、子育てとしての手は離れていても、常に「家族」としてのあり方を意識されているということを感じました。お子さまは成長したら親元を離れてしまうとばかりに、ある程度お子さまが大きくなった後は一緒に出かける機会が減ってしまうご家庭も多い中、家族で出かけることをとても大切に考えられているということを強く感じました。確かにいつかは親元を離れてしまうかもしれないけれど、だからこそ今この一つひとつの瞬間を大切にしなければいけないのではないかと思います。ボルボはそんな家族と一緒の時間や空間を大切にしているブランドです。これからも変わらず大切であり続ける家族と、一つひとつの思い出を作り・残していく時は、是非ボルボも検討してみてください。その際は是非一度ボルボ・カー成田にも遊びにいらっしゃってください。スタッフ一同心よりお待ちしております。ボルボ・カー成田では今後も地元成田の素敵なスポットをご紹介してまいります。
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加藤石油株式会社が運営する、ボルボの正規販売代理店です。ボルボ車の情報と、地元成田を中心としたオススメスポットをご紹介していきます。
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