【Volkswagen札幌東】雪残る白い春を巡る、赤いArteon × 札幌市内ドライブ

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2000年台初頭に世界的に人気に火が付いたSUV人気。大きな車体とそれに伴う広い室内空間に加え、スポーティな乗り味はまたたく間に自動車業界の最注目車種になりました。そんなSUVも今一つの大きな変化を遂げています。それがSUVのクーペ化です。よりスタイリッシュなデザインを実現すべく、クーペの要素を取り入れたクルマが増加傾向にあり、近年クーペに対する注目度が急上昇にしています。各社が社運をかけたクーペをリリースし、大きな市場を形成してきている中、Arteonはそんな次のトレンドを引っ張っていくVWが誇るフラッグシップクーペとして誕生しました。今回は3月末のまだ雪残る札幌のオススメスポットを、赤いArteonで巡って参ります。

コース地図北海道

コース概要(日帰り)

コース移動時間約1時間40分
コース距離26.9km
目安予算1,000円〜2,000円/人
ガソリン代 /

スポット詳細

Volkswagen札幌東

<Volkswagen札幌東について>

今回はVolkswagen札幌東からドライブをスタートしてまいります。
以下Volkswagen札幌東のご紹介です。

Volkswagen札幌東は、北海道/東京/埼玉でVolkswagen・Audiを軸として
数多くのブランドの正規販売代理店を運営する株式会社北海道ブブグループの
Volkswagen正規販売代理店です。
(なお、北海道ブブグループは札幌東を含むVolkswagen店舗6店舗の他、Audi9店舗、ベントレー、
マセラティ、アルファロメオ等の正規ディーラーをはじめ、輸入中古車店も運営する総合輸入車
販売会社です。)

<営業時間> 10:00〜19:00
<定休日>  毎週火曜日
<URL> http://www.vw-dealer.jp/top.do?dlr=vw_sapporo_higashi/ リンクはこちらから!
<電話番号> 011-786-3311

所在地:日本、〒007-0805 北海道札幌市東区東苗穂5条2丁目5−19

【Volkswagen Arteon(アルテオン)ってどんな車?】

<Arteon紹介ムービー(TVCM30秒バージョン)>

<グループのVolkswagen川越による、Arteon紹介動画>

資料請求はこちら




VW札幌東/吉田
しおりさん、本日ご一緒させていただくVW札幌東の吉田と申します。
しおりさんはハンドメイドのクリエイターをされる傍ら、
ショーなどでモデルもされていると伺っています。
本日はどうぞよろしくお願いいたします。
ところで、普段フォルクスワーゲンに乗られる機会はありますか?

しおりさん
本日はよろしくお願いします!
普段乗っているのはアメリカ系メーカーのSUVで、実は今回
フォルクスワーゲンは初めてなんです。
なのに、こんなカッコイイクルマでドライブできるなんて!!!
デザインも色も本当に目を惹きますね。

VW札幌東/吉田
ありがとうございます!!
今回お乗りいただくArteonは、昨年秋に発売したばかりの
フォルクスワーゲンのフラッグシップクーペとなります。
今までのフォルクスワーゲンは、GolfやPoloといった
コンパクトなクルマのイメージを持たれる方が多いと思いますが、
傘下のアウディやポルシェ、ランボルギーニといった高級ブランドの
ノウハウをたくさん持っており、その技術力やデザイン力を
フォルクスワーゲン車として形にしたのが、このアルテオンです。
説明が長くなっていまいそうなので、まずはご体験ください(笑)

しおりさん
ありがとうございます!とっても楽しみです!!
今日はよろしくお願いします!!

【本日のモデル:香坂しおりさんのご紹介】

●Instagram
https://www.instagram.com/siomitu3/?hl=ja リンクはこちら

モエレ沼公園

彫刻家・インテリアデザイナー・画家・造園家・舞台芸術家・・・・。
様々な顔を持ち、亡くなって30年経つ現在でもそれぞれの分野に
多くのファンを持つイサム・ノグチ。

そんな彼が「公園全体をひとつの彫刻作品とする」というコンセプトの
もと造成が進められたのが、ここ「モエレ沼公園」です。

元々は廃棄物処理場として利用されていた土地に対し、
「人間が傷つけた土地をアートで再生する」というノグチ氏の強い想い
により、公園設計への全面協力を行いました。

残念ながら本格的な造成工事が始まる前にノグチは急病により逝去する
事態となったものの、その意思を引き継いだイサム・ノグチ財団と
札幌市により、23年の歳月を経て現在の美しい公園として誕生しました。
「大地の彫刻」と呼ばれるその雄大な姿は、訪れる時間や季節によって
様々な表情を見せてくれます。


この日は3月末、天気はあいにくの曇り空。
西日本から関東にかけては桜の開花が連日伝えられる中、
ここ札幌にはまだまだ多くの雪が残っています。


モエレ沼公園に到着!!
公園のモニュメントでもあるガラスのピラミッド近くの駐車場は
中央が吹き抜けになっており、駐車場なのに既にアート!!


では、早速公園内にお邪魔しましょう!!
「あ、凄い!!」荷物を取り出すために開けたトランクのワンタッチ開閉に
素敵な反応をしてくださる、しおりさん(笑)


駐車場の案内図を見ながら、方向を確認します。
世間的な表現の仕方でいうと、東京ドーム約40個分という広大な面積を
誇る公園ですので、全部を見て回ることは難しいので、まずは
ガラスのピラミッドへ行ってみることに。



駐車場を出たら、すぐにガラスのピラミッドでした(笑)
外は思いっきり雪景色です。


高さ32.3メートル、全面ガラス張りのガラスのピラミッド「HIDAMARI」。
とても絵になります!!


こうやって撮影している私達の後ろには、実は20人ぐらいの観光客の方々が
思い思いに「HIDAMARI」の写真を撮影されていました。
こういう中での撮影は、何度体験してもちょっと恥ずかしいものです・・笑


実はこの日はなんと、「HIDAMARI」が休館日・・・・。
この中にはレストランやギャラリー、ショップが入っており、非常に
フォトジェニックなスポットだけに本当に残念・・・。


外から覗き込むだけでも、中の素敵さが伝わります。


この「HIDAMARI」も、そのガラスを通して見える雪景色も
とっても素敵なスポットです。
ここは月曜日が定休日ですので、是非他の曜日でいらっしゃってくださいね。


続いては、公園のシンボルでもある「モエレ山」を間近で見てみたく
「HIDAMARI」からモエレ山に向かいます。


背後にある白い背景が全てモエレ山です。
この日は、雪の多い箇所で親子でソリ滑りを楽しんでいらっしゃる方もいて、
とても楽しそうでした。


モエレ山のふもとにて。
高さ52m(標高62.4m)で、冬季はスキーやソリ滑りを楽しむ方がたくさん
いらっしゃいます。春〜夏の時期は頂上の展望台から札幌市内全体を見渡すことができる
人気のスポットです。
この日は、裏側もまだまだ雪が残っていて、登頂は難しそうでした。


「こんにちは!!」サイクリングをされている集団の方と挨拶を
交わしながら、モエレ山の麓を歩きます。
平日の午前中であることと、天気がかなりの曇り空だったことから
比較的人通りは少なかったですが、それだけにこういうちょっとした交流が
とっても嬉しいです。


「HIDAMARI」と白い雪景色と、赤いArteon。
凄い素敵な絵になりました!!
モエレ沼公園にはまだまだ素敵なスポットがたくさんありますが、
1日ではご紹介しきれないため、是非気になる方は実際に足を運んで
見てくださいね。これからの季節はとても綺麗だと思います!!

では、次のスポットにまいりましょう!!

【休園日】なし(ただし、各施設にはそれぞれ休業日あり)
【入場料】無料
【駐車場】無料
【入口・各ゲートの開放時間】
 ・東入口ゲート(中福移幹線・三角点通側):7:00〜22:00(通年開放)
 ・西入口ゲート(伏古拓北通側):7:00〜19;00(4/20-11/20)
 ・南入口ゲート(雁木篠路連絡線・テニスコート側):7:00〜19:00(4/16-11/20)

所在地:日本、〒007-0011 北海道札幌市東区モエレ沼公園1−1

【車の乗り心地について】

VW札幌東/吉田
運転席・助手席と両方体験していただきましたが、Arteonはいかがですか?

しおりさん
一つひとつの動きが本当に滑らかですね!!ちょっとアクセルを踏み込んでも
「ガクッ」っていうブレが全くなくて、クルマがそのまま地面を水平移動している
ような印象を受けたほど、本当に乗り心地が素敵ですね。
あと、とてもスタイリッシュで外から見ると天井が低めに見えたのに、実際に
乗ってみると、想像に反して車内がとても広いことに驚きました!!

VW札幌東/吉田
ありがとうございます!
走りはまさにおっしゃっていただいた通りですよね。
室内空間については、フォルクスワーゲンはGolfやPolo等のコンパクトカーに
おいても広く室内空間をとれるパッケージングに昔から定評があり、これは
他ブランドを大きくリードしている分野でもあります。
Arteonのようなスタイリッシュなデザインでもそのノウハウが存分に活かされて
いますので、スタイリッシュで走りもいいのに、ファミリーカーとしても
活躍できるクルマです。
さて、お腹も空いてきたのでお昼にしましょう!!

Cafe Blue(カフェブルー)

ここ数年パンケーキブームが続く中、「札幌で本物のパンケーキを食べるならここ!!」
と地元の方が口を揃える名店がここ「Cafe Blue(カフェ・ブルー)」です。

2011年12月、札幌藻岩山ロープウェイの新装オープンに合わせてオープン。
古民家をリノベーションした店舗は住宅街の一角にあって、周囲とうまく調和しながらも、
そのおしゃれな雰囲気が圧倒的な存在感を放っています。

連日開店前から、地元や遠方からパンケーキを求めて足を運ぶお客様で混雑する
人気のカフェです。
「パンケーキ」というと、女性人気のイメージもありますが、お昼時には地元の
男性会社員が男性同士で列に並んでいることも多く、性別問わず楽しめる多様なメニューを
提供されていることも人気の理由の一つです。


Cafe Blueに到着!
写真からもわかる通り、扉の中にて待っていらっしゃる方も多い中、
奇跡的に店舗前の駐車スペースを確保することができました!!
黄緑色の扉と、赤いArteonがとってもマッチしています。


かなりの人気店のため、受付で名前を書いて呼ばれるのを待ちます。
お昼時は、お店ではなく各々のクルマの中で待つ方も多いようで、
私達が待っている時間帯はこのスペースは少し空いていました。



他のお客様の邪魔にならないよう、店舗内を撮影させていただきました。
センスの良い小物が綺麗に配置されており、とてもおしゃれな空間です!


通されたのは、店舗奥のライティングが素敵なスペース。
ちょうどお隣の席が空いたタイミングで、パシャリ!!


パンケーキ・ワッフルを中心に、魅力的なメニューが一杯!!
パンケーキか、ワッフルか、はたまたご飯系のプレートか・・・。
普段メニューに関しては即断即決のカメラマンも久々に熟考・・・・。


無事注文を終え、お料理を待つホッとしたタイミングで。
しおりさんは、一つひとつの所作がとても綺麗で、さすが細かい作業もこなす
クリエーターさんなんだなと感心しました!!


しおりさんが注文した「知床鶏の照り焼きプレート」です。
もう見た目からして、確実に美味しいことが伝わります!!!


「うわ〜、盛り付けも素敵ですね!!!」
お料理も得意というしおりさんも、思わず興奮!!


こちらはカメラマンが注文した「厚切りベーコン&ウインナープレート」です。
パンケーキかワッフルを選べますので、パンケーキを選択。


上から撮る写真では伝わりきらないので、再度横から。
横から見ると、このパンケーキのふんわり感が伝わるでしょうか。
このパンケーキ、実際に物凄くふんわりしていて、びっくりするほど絶品です!!


「あっ、美味しい!!!!」
もちろん間違いないとは思っていましたが、その間違いないという想像を
「もう一段越えている美味しさ」だそうです!!


途中、カメラマンもパンケーキに夢中で、撮影を忘れております・・笑
ふんわりとした食感でありながら、甘さも押さえられており、甘いものが苦手な方は
もちろん、しっかりと食べたい男性の方も満足できるプレートです。
非常に大満足で、食後にほっこりしております 笑


中央のカウンター近くで撮影させていただきました。
こうやって引きで見ると、様々な色や表情の木材がとてもバランスよく
調和されていることに気付きます。
本当におしゃれな空間ですね!!!!



本当に大満足で、思わず笑顔になります。
撮影にご協力いただいたCafe Blueのスタッフの皆様、ありがとうございました!

<2018年4月〜の朝食メニュー>


この4月から朝食メニューが新しくなりました!

また4月2日より営業時間が以下に変更となっています。

【営業時間】9:00〜19:00
 ・朝食 / 9:00〜11;00
 ・スイーツ / 10:00〜19:00(Lo.18:00)
 ・ランチ /  11:00〜19:00(Lo.18:00)
【定休日】 年中無休
【駐車場】 有(13台)
【電話番号】011-512-1916

所在地:日本、〒064-0919 北海道札幌市中央区南19条西16丁目9−12

札幌伏見稲荷神社

現北海道神宮の初代禰宜(ねぎ=神職の呼称のひとつ)により、京都伏見稲荷大社から
分祀され、五穀豊穣の神をはじめ五柱を祀る神社として、明治17年に札幌市内の別の
地区に創立されたことがはじまりです。
その後現在地に社殿が移され、その影響からここ周辺が伏見という地名になりました。

京都伏見稲荷大社が1,000本の鳥居に対し、こちら札幌伏見稲荷神社は26本ですが、
その朱色の鳥居が立ち並ぶ光景は多くの参拝客を魅了し続けています。

また北海道内でも意外と知られていない神社ですが、恋愛のパワースポットとして
女性から密かに人気を集めるスポットでもあります。


藻岩山を上る道路の中腹に、ここ「札幌伏見稲荷神社」があります。


こうやって参道の連なる朱色の鳥居を撮影すると、非常に存在感がありますが、
道路の中腹にあるため、知らずにクルマで通り過ぎている方も多いそうです。
そんなことも関係してか、参拝客も比較的少なく一歩鳥居をくぐると
とても静かで荘厳な雰囲気を感じさせます。


まだまだ雪が残る参道。
参道は緩やかな坂になっており、こうやって写真にしてみると
より奥行きを感じますね。


周囲の木々で光が遮られるためか、参道に残る雪はほぼシャーベット状!
滑らないように注意しながら、一歩一歩参道を進んでいきます。



26本の鳥居が等間隔に立っていますが、場所によって光の届き方や
雰囲気は様々。撮影する位置によって様々な表情を捉えることができます!


26本の鳥居をくぐり、数段の階段を昇った先に境内があります。



拝殿向かって右側に手水舎がありますが、冬季期間は中止になっています。



手水舎の奥にはたくさんの絵馬が!!
時期的なこともあるのでしょうが、受験合格の願掛けが多かったです。
それぞれの絵馬にそれぞれの思いが詰まっているこの場所には、
やはり何かしらのパワーが宿っているように感じました。


では、いざ拝殿へ!!


参拝客は、写真後方に小さく映る着物姿の3人組の女性のみ。
こんな素敵な神社ですが、かなり穴場のようです!!



丁寧にお願い事をされていたことが非常に印象的でした。
何をお願いされたんでしょうか。


拝殿近くのこの場所は、やはり少し空気感が違うというか、
非常に厳かな空気をヒシヒシと感じる、そんな場所です。


実際、この日はほとんど日がさしていないなかったのに、後光が・・・・。


無事参拝も終えましたが、最後にもう1段願掛けをしていきましょう!



最後は境内脇にある、「願石」にて願掛けを。
自分の一番好きなものを断つことで、願いが叶うと言われています。
何を断てばいいのか悩んでしまって、願掛けできなかったですが
なんだかかなり御利益が期待できそうです!!!


恋愛のパワースポットとしても人気を集める「札幌伏見稲荷神社」
恋愛は男女の縁だけでなく、人の良縁も運んでくれるものなので、
今ある縁をより良いものにしていただくためにも、たまには自分の
心の洗濯をするためにも、お近くの方は是非一度足を運んでみてください。

ちなみに、非常にフォトジェニックな神社ですよ!!

所在地:日本、〒064-0942 北海道札幌市中央区伏見2丁目2−17

【一日を振り返って】

VW札幌東/吉田
本日は一日お疲れ様でした! 1日Arteonを体験していただいていかがでしたか?
しおりさん
本当に素敵なクルマだなって感じました。いろんな経験をして、本物を見てきたような
「大人」が乗っても、間違いなく満足できるクルマですよね!!
走りの良さや、室内空間の作りの良さもそうなんですが、クルマを降りて、ふと
クルマを眺めた時に、他のクルマと比べて明らかにデザインに色気があります(笑)

VW札幌東/吉田
ありがとうございます!確かに今回のチリレッドという色味がとても鮮やかでという
こともありますが、やはりデザイン自体も目を惹きますよね。
それでいて、従来のクーペにあるような「デザイン重視で実用性は二の次」という
こともなく、広い室内空間と快適なドライブ体験は、まさにフォルクスワーゲンの
フラッグシップにふさわしいクルマだと思います。
こういう色気のあるクルマを女性が運転されるのもカッコイイですよね。

しおりさん
確かに、女性が日常で乗っているとカッコイイですよね!!
私も久しぶりに1日クルマを運転する機会をいただいて、こういう
素敵なクルマがある生活っていいなって思いました!
本日は本当にありがとうございました!!


本日は一日おつかれさまでした!!

【Arteonについて】

<主要諸元>
全長 × 全幅 × 全高(mm)  4,865 × 1,875 × 1,435
ホイールベース 2,835mm
定員 5名
エンジン 1,984cc 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(4バルブ)
最高出力 280ps
トランスミッション 7速DSG

【Arteonの気になる価格について】

●R-Line 4MOTION ¥5,490,000〜(税込み)
●R-Line 4MOTION Advance ¥5,990,000〜(税込み)

まとめ

今回はVolkswagen札幌東のある札幌市内のオススメのスポットをご紹介してまいりましたが、いかがでしたでしょうか。全国的に春の訪れを感じさせる3月末の札幌はまだ雪が多く残る景色でしたが、白い景色の中に赤いArteonはとても鮮烈な印象を与え、すれ違う方が何人も振り返っていらっしゃいました。存在感のある色気のあるデザインでありながら、歴史ある名所も多い札幌という街に溶け込むような懐の深い佇まい、そしてそのサイズ感を感じさせないような運転のしやすさ。乗って満足、クルマを降りて眺めて満足のArteonはまさにフォルクスワーゲンの新しいフラッグシップとして自信を持ってオススメできます!もしArteonを始め、Volkswagen車にご興味を持っていただけましたら、一度Vokswagen札幌東に遊びに来て下さい。スタッフ一同素敵な試乗スポットとともにお待ちしております。
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